顔・身体用の日焼け止めは何が違うの?|日焼け止め使い分けの必要性と選び方|紫外線に負けない対策の徹底を|小顔・リフトアップ・肌育|世田谷区下北沢美容鍼ならTIARABO|ティアラボ|美容鍼灸サロン|女性専用

query_builder 2024/04/26
豆知識
顔・身体用の日焼け止めは何が違うの?|日焼け止め使い分けの必要性と選び方|紫外線に負けない対策の徹底を|小顔・リフトアップ・肌育|世田谷区下北沢美容鍼ならTIARABO|ティアラボ|美容鍼灸サロン|女性専用

日焼け止めの表示の意味

☆SPF

SPFは、肌が赤くなる日焼けの原因となるUV-B(紫外線B波)を防ぐ。

☆PA

PAは、肌のシミ・シミ・たるみの原因となるUV-A(紫外線A波)を防ぐ。


朝塗った日焼け止めの効果が、1日中続くと思っていませんか?

日焼け止めは汗や皮脂などで落ちてしまうため、2~3時間おきに塗り直すといいでしょう。
メイクをしていて日焼け止めを塗り直すのが難しい時は、顔の皮脂を軽くティッシュで押さえてから、パウダータイプやスプレータイプの日焼け止めを重ねる方法がおすすめです。


乾燥した肌に日焼け止めを塗っていませんか?

日焼け止めは紫外線から肌をまもる反面、肌に刺激も与えます。乾燥した肌に直接日焼け止めを塗ると、かゆみや赤み、乾燥の原因になる可能性があるため、必ず保湿をしてから日焼け止めを塗りましょう。


顔・身体用の日焼け止めは何が違うの?


顔・体の皮膚の違い


肌の構造は同じですが、角層や真皮、皮下脂肪などの厚みが異なるため、身体に比べると顔の皮膚は薄くデリケートです。
また、顔の皮膚は皮脂腺が多い為、成分によっては毛穴詰まりなどのトラブルになりやすいという性質があります。

 顔用・身体用日焼け止めのそれぞれの特徴


☆顔用
•メーキャップ効果あり(肌色補正・トーンアップ・ツヤ出し)
•低刺激
•保湿効果

☆身体用
•伸びが良い
•UVカット効果がたかい
•容量が多く、安価な物が多い


身体用を顔に使う場合
アルコールが入っていたり、刺激が強いものが多いのでダメージを受けやすい。
(ボディクリームを顔には使わないのと同じことです)


顔用を体に使った場合
顔用はメイク崩れ防止のため、パウダーが入っていることもあり、体に使ってしまうと洋服についてしまうことも。
身体用ほど伸びが良くないので、塗り広げにくさがあります。


☆顔用おすすめ日焼け止め


《肌を守り日中の肌を美しく》

紫外線から肌をしっかり守る


MT プロテクトUV ジェル

SPF34・PA+++

紫外線からしっかり肌を守り、日焼けによるシミを防ぐ日焼け止めです。


フェザーのように肌の上をするすると軽やかに伸びる、デイリーケアに最適なテクスチャー。

みずみずしいウォータリング処方でありながら汗や水に強いため、レジャー使いとしてもおすすめです。

ビタミンC誘導体やビタミンEを配合した美容液のような使い心地で、乾燥から肌を守ります。

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